スタッフのプロフィール | 神奈川県座間市かない整体






プロフィール

院長ご挨拶

整体師金井健彦
院長の金井健彦です。
1973年 長野県生まれ。
中央大学 経済学部 卒
全米ベストオブカイロプラクターと
全米カイロプラクター・オブ・ザ・
イヤーに選ばれた経験をもつ
ジョン・F・ディマティーニD.C.と院長

「身体を楽にすることが出来ない治療家はいらない」
乱暴な言葉ですが、私の気持ちです。

私は、一人でも多くの方の不調やストレスなどを少しでも軽減させ
元気になるお手伝いをさせていただき、

「来て良かった」 「楽になった」 「これで仕事が頑張れる」

そんなお声が聞けるように
そして一人でも多くの方の笑顔が見れるよう
日々、研究、勉強を繰り返し、精進しております。

私の治療院では保険というものが使えません。
ですので全てあなたの自費診療となります。
そのような条件をのんで、勇気を持って来院されたお客様を
楽にできないのは、まさにプロ失格です。

私はそういう治療家になりたくありません。
帰るときには笑顔で帰って欲しいのです。

もしあなたが、
「絶対良くしたい、でも良くならなかったらどうしよう…」と
不安な気持ちを持っておられるのであれば、そんな時は…
そんな時こそ かない整体にご来院下さい。

現在では女性にも人気の産後の骨盤矯正や
腰の調整で肩こりを取るなど。
その他の重篤な症状にも対応した
マイナスエネルギーを抜く整体と質の高い最高の施術を提供します。

あなたの一歩踏み出した勇気を私は受け止めます。


仲間のご紹介

私の仲間は日本各地で各分野の治療家のエキスパートとして
地域に貢献している先生方が多数おります。
症状でお困りの方は是非一度ご相談下さい。
必ず何か答えが見つかるはずです。

あんじ先生
大阪市天王寺
あんじ整体院
あんじ先生
細谷先生
千葉県八千代市
わかば整骨院
細谷先生
前川先生
大阪府
ゆずクリニカルルーム
前川先生
奥間先生
神奈川県海老名市
海老名整体院
奥間先生
羽生先生
福島県
たすく接骨院
羽生先生
魚住先生
大阪
りぼでぃ魚住
魚住先生
斉藤先生
横浜市
整体サロン ビジュー
斉藤先生
日比先生
愛知県
ひだまり整体院
日比先生
川井先生
東京都北区
かわい腰痛治療院
川井先生
正野先生
東京都葛飾区
あやいち整骨院
正野先生
加藤先生
愛知県安城市
癒(いやし)いこい
加藤先生
前田先生
東京都立川市
ふじ整骨院
前田先生
佐藤先生
埼玉県
上尾すこやか整体院
佐藤先生
佐藤先生
山形県
ほまれ整体院
佐藤先生
吉村先生
佐賀県
がばい整体院
吉村先生
吉田先生
杉並区 日本カイロ
プラクティックセンター阿佐ヶ谷
吉田先生

出張などでお近く方はご紹介もいたします。
お気軽にご相談下さい。

取得資格

アストラル療法 タッチフォーヘルス 総合整体学院
厚生労働省認可全国整体療法組合認定整体師 カイロ小屋 カイロ小屋再受講
タッチフォーヘルス再受講レベル1 タッチフォーヘルス再受講レベル2 タッチフォーヘルス再受講レベル3 タッチフォーヘルス再受講レベル4
エルビードプライム TDEリフレッシュメンター TDE調整法

2003年2月 アストラル療法 基本講座終了
2003年9月 国際キネシオロジー大学タッチフォーヘルス 修了
2005年3月 総合整体学院 整体師・フットセラピスト 認定
2006年2月 厚生労働省認可 全国整体療法協同組合認定整体師
2010年3月 カイロ小屋(仲井康二Doctor of Chiropractor)PhaseⅠ 修了
2011年3月 仲井康二D.C.カイロ小屋Chiropractic 修了
2011年5月 国際キネシオロジー大学タッチフォーヘルス 再受講
2012年3月 国際キネシオロジー大学タッチフォーヘルス 再再受講
2014年8月 エルビードプライム伝授 認定
2014年10月 TDEリフレッシュメンター 修了
2015年2月 TDE調整法 修了

大切にしていること

この仕事を始められたのは妻のおかげです。感謝しています。

仕事でうれしいこと、楽しいこと

整体で患者さんにエネルギーが流れ出し治癒が始まるとき。こちらも元気になり、疲れが吹っ飛びます。

整体師になった動機について

自己探求中に、私は手を使うことで世界と溶け合うのが本性だと分かった。脳の構造がそのように出来ているらしい。始めるのが怖く、悩み、迷い、そんな私の背中を妻が押した。やると決め、動き出したら目の前の巨大な(恐怖の)壁が消えていた。

整体療法を学んだ場所について

天才治療家に師事。アストラル療法、タッチフォーヘルス(TFH)キネシオロジー(バイオメカニクス)を学ぶ。日本を代表するカイロプラクターに学ぶ。その後武道の達人に学ぶ。

整体師としての将来展望

寿命(80歳?90歳以上?)まで現役を続ける。学校で教えない微妙な感覚を、協賛者(スポンサー)の援助などを得て、教育の一部・次世代日本療法として次世代に残す。

趣味やプライベートについて

(登山、自転車だったが)今は、趣味が仕事、仕事が趣味。カイロプラクター(Doctor of Chiropractor)の友人と同じ意見で意気投合した。

り返るとさて、9年間もサラリーマン経験をしましたので、失敗もあります。以前の私は体力には自信がある方で、会社員として睡眠時間を削りながら毎日毎日16時間30分働いていた時期がありました。そして無理が過ぎて、股関節を壊した経験があります。その後、車椅子と松葉杖を使う生活が1年半ほどありました。

関節は一度壊すと、元には戻りません。戻っても回復は70%とか80%程度までです。「身体を壊しながら忙しさに対応する」のは得意なのですが、そのときは体の限界を超えて無理をしています。みなさんの中にも「頑張らなけらばいけない」と考えている人いませんか?

私は頑張った結果、 体を壊してしましました。そして治療での模索の中、長い間自分の体のメンテナンスをおろそかにしてきたなと少しづつ思うようになりました(以前の自分を否定することで、気がつきたくないし、認めたくないことでした)。

今ではこう考えるようになりました。20歳代後半からは整体やカイロプラクティックで他人の目線から診た体のメンテナンスをする必要がある、と。人間の骨の構造は、カイロプラクティックや整体でのメンテナンスをすることで病気予防になります。

骨組みの構造を整えるメンテナンスがどれだけ大切なことか。整体は基本的に手で行い、器械は使っていません(まれに神経リンパポイントにアクティベータを使用)。

整体は、玉石混淆(ぎょくせきこんこう)の業界です。ですから職人技を持たないカイロプラクターや整体師もいることを覚えておいてください。上手な人は本当に上手ですから。

日本を代表するD.C.(ドクターオブカイロプラクター)は言います。

「君らに僕が知っていること全て教えます。カイロプラクティックの手技は職人芸なので、ある程度できても極まるところが無いんだよ。」「知らないこと出来ないことが出来るようになると、上を見たらまだまだ全然自分は駄目だなあと思いなさい。」「下を見たら、俺はこんなに出来るのか、とそこで成長は止まり、他のことに目移りします。」

「カイロプラクティックを学んでも骨の矯正(アジャスト)が出来ない人も多く、カイロプラクターの中にはマスター出来なかったアジャストを否定する人もいます。それでは駄目です。」

「これは職人的な面が半分を占めるからです。職人技とは、職人一人一人が自分のなかで洗練された技術として完成させてゆくものです。」

職人技の世界であるにもかかわらず自ら成長を止めてしまう人も多いようです。整体やカイロプラクティックの可能性はもっと大きいと考えています。 将来は病気、未病にかかわらず、患者さんや専門医からも安心感 信頼感をもられるような手技(整体カイロ)を実践できる「家庭医」のレベル(医者より前に金井先生と言われる状態)を目指しています。